ヴァージンツイート〜エロ垢でつぶやいた妄想が現実に〜

ヴァージンツイート〜エロ垢でつぶやいた妄想が現実に〜クリムゾンのスマホコミック

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月額税込324円〜
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コミック内容

コミック名 ヴァージンツイート〜エロ垢でつぶやいた妄想が現実に〜
作者 クリムゾン
配信サイト コミなび
月額料金 300円〜

 

ヴァージンツイート 各話

第1話 誰かと繋がりたくて...私、エロ垢はじめました
第2話 みんなの要求が、どんどんエスカレートしはじめて...
第3話 痴漢にあってオッパイをずっとモミモミされて…
第4話 パンツをヒザの下までずり下げられて...
第5話 胸をいじられるだけでイカされちゃって...

>>ヴァージンツイート5話以降はコチラ<<

ヴァージンツイート〜エロ垢でつぶやいた妄想が現実に〜 ネタバレ

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第1話 誰かと繋がりたくて…私、エロ垢はじめました。なかなか小説家になれない女の子は、注目されたいあまり、SNSでエロいつぶやきにハマる

あいは1年前に、小説家になるために上京してきた。

 

コンテストに応募しては落選するばかりで、ティッシュ配りのバイトで小銭を稼いで生活を繋ぐ日々を送っていた。

 

東京にはひとりも友達もおらず、バイト先で業務的な会話を交わすだけで、帰宅してからも寝るまでの間にスマホをいじるだけの毎日。

 

そんなあいは今電車の車中で、手を拘束された状態で、パンツをひざ下まで下げられ、1時間近くおっぱいを触られていた。

 

自分がこんな目にあっているのは、もしかしてあの時の「つぶやき」が原因かと考えていた。

 

そのつぶやきの言うのが、友達が欲しくて登録したSNSサイト。

 

普通のつぶやき程度ではフォロワー0人で、誰も見てくれていなくて意味がない。

 

小説家になれない事と、友達ができない事、両方に焦りを感じていたあいは、誰かに注目されて、誰かと繋がりたいという一心で、エロ垢を始めてしまった。

 

エロ垢とは、エッチな写真をアップしたり、エッチな事をつぶやいたりする裏のアカウントである。

 

最初のエロ垢は、軽くおっぱいを半分くらい出した写真と、コメントしてねとつぶやいてみた。

 

出来心で始めたエロ垢、そんなにエッチな画像を投稿するつもりはなく、暇つぶしだと軽い気持ちだった。

 

しかし、びっくりするくらいの人がすぐに反応してくれて、自分が注目されている嬉しさを実感する。

 

あっとゆう間に、フォロワー数が400になっていた。

 

こんなにもたくさんの人が私の事を見ている、でももうやめないとと、あいの心の中は葛藤していた。

 

でも、次のつぶやきをしてしまう。

 

オナニーしていたら、胸が大きくなってきたかもと、さっきより露出が多い写真をアップする。

 

すると、そのつぶやきを見た人達から、もっとエッチな写真が欲しいと要求コメントがどんどん来る。

 

このままみんなのリクエストを聞いていたら、自分はどうなるのだろうと、不安を感じるのであった。

 

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第2話 みんなの要求が、どんどんエスカレートしはじめて…。エロ垢をやめたくてもやめられない、妄想コメントで犯されて感じる

あいがアップしたおっぱいの写真を見た人達から、乳首を見せてよというコメントがどんどん来るようになり、これ以上エロ垢を続けてはいけないと感じる。

 

きっとこのままつぶやきを続けると、みんなの要求がどんどんエスカレートして、乳首とかを見せないといけなくなる。

 

乳首を見た人達は、つまんでクリクリしたい、敏感そうだから、乳首をペロペロしたい、と吸いついてくる。

 

恥ずかしながら感じてしまい、気持ちを抑えられなくなって、おっぱいだけではなく、挑発的な写真をアップしてしまうことになる。

 

そのうち、あいの全部が見たい、アソコが見たいと言われて、そんなみんなのコメントに乗せられて、全部見せるしかなく、ついに大勢の人におまんこを見られるかもしれない。

 

あいの妄想はどんどん膨らむ。

 

入れたい、舐めたい、写真保存したよ、指入れていい?などのコメントが寄せられ、指でおまんこをグチュグチュされ、イッてしまうのか、あいには分からなくなっていた。

 

コメントは更にエスカレートして、公園で犯してあげる、チンポぶち込みたい、おちんちん欲しいでしょ、などの過激なものになると、妄想していた。

 

いくら?今度5人で回してあげる、なども言われるのかもしれない。

 

あいは、こんな事したいわけじゃないのにと、エロ垢を始めてしまった自分を責めていた。

 

しかし、その気持ちと同時に、自分が知らない人に犯されて、感じている姿を想像していたのだ。

 

そして、スマホ片手にオナニーを始めてしまう。

ヴァージンツイート〜エロ垢でつぶやいた妄想が現実に〜 キャラクター紹介

 

水咲あい(みずさきあい)

 

小説家になる事を夢見て、1年前に東京にやって来た真面目な少女。

 

不器用なせいか、1年経った今も友達もできず、寂しさを紛らわすために暇つぶしで裏SNSのエロ垢を始める。

 

そのエロ垢が災いとなり、過激なコメントが寄せられるようになり、そのコメントに乗せられるようにツイートをやめられなくなる。

 

その過激コメントが、現実となってあいの体を犯してしまう日が訪れる。

 

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ヴァージンツイート〜エロ垢でつぶやいた妄想が現実に〜 口コミ

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どんどんコメントに乗せられている時の緊張感が、とても伝わってきました。

夢を抱いて、大都会に出るときは、希望と期待しかありませんよね。

 

きっとあいも、絶対小説家になるという強い決意を持って、東京に出てきたはずです。

 

それが、なかなか才能が開花せずに、ティッシュ配りで生計を立てている自分に、焦りと絶望を感じていたのだと思います。

 

しかも友達がいないと、相談できる人もいない、それが一番辛いところです。

 

そんな時、いつでも誰でも便利に使えるSNSに頼ってしまうのは、とてもよく分かります。

 

顔は知らなくても、時には温かいコメントを返してくれた時は、精神的に満たされますよね。

 

一人じゃないと、実感できる瞬間です。

 

あいも、きっと注目されるためにはこれしかないと、苦渋の決断をしたのだと思います。

 

たくさん返事が返ってくると、誰でも嬉しくなって、やめられなくなってしまいます。

 

あいが、どんどんコメントに乗せられている時の緊張感が、とても伝わってきました。

 

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あと戻りはできないという気持ちで読んでいました。

あいが妄想しているシーンは、かなりエッチな言葉が並んでいて、私自身も自分が言われているような感覚になり、体が熱くなりました。

 

やめないと、と思えば思うほど、やめられない事って、人生の中で沢山ありますよね。

 

あいのように、友達もいなくて、毎日の生活に寂しさを感じていたのなら、なおさらやめるのは困難だと思います。

 

エロ垢であっても、誰かが相手してくれている安心感は、きっとあいの頭の中のどこかにはあるはずです。

 

私も、一度繋がってしまったものを切るのには、かなりの勇気が入ります。

 

なぜなら、それを断ち切ってしまうと、また一人になるかもしれないという恐怖があるからです。

 

私はあいと同じ考えなので、もし私があいだとしても、きっとどんどん写真をアップしてしまうかもしれません。

 

きっとここまで来てしまったら、あと戻りはできないという気持ちで読んでいました。

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